【新型コロナウイルス】ワクチン接種について

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コロナワクチン
オミクロン株対応ワクチン

確認したい項目を選択してください

五泉市では、健康福祉課内に「新型コロナワクチン接種対策チーム」を設置し、迅速かつ円滑な体制整備等を進めています。市民の皆様が、安心してワクチン接種が受けられるよう、五泉市の状況について随時お知らせします。

新型コロナワクチン接種は任意です。持病を持つ方、強いアレルギー症状が出る体質の方もいます。ワクチンを接種しないことによる差別やハラスメントに注意しましょう。

接種費用は無料(全額公費)です。

オミクロン株対応ワクチンについて

市では五泉中央病院や医師会、歯科医師会、薬剤師会などの協力により接種を進めています。

◎新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同時接種(間隔を空けずに接種すること)ができます。※インフルエンザ以外のワクチンは、2週間の間隔が必要です。

対象者

2回目接種を完了し、前回接種から3ヶ月経過した12歳以上の人

※1・2回目が完了していない人は受けられません。

※現時点でオミクロン株対応ワクチンの接種は1人1回です。

ワクチンの種類

ワクチン供給状況に応じて、切り替える予定です。

ワクチン 期間 対象年齢

ファイザー社製オミクロン株対応ワクチンBA.1

10月11日(土曜日)~11月6日(日曜日) 12歳以上

ファイザー社製オミクロン株対応ワクチンBA.4-5

11月7日(月曜日)~ 12歳以上

接種日程

〇市集団接種会場

接種日 時間 接種会場 ワクチン
12月11日(日曜日) 午前9時~正午 市集団接種会場 BA.4-5
12月17日(土曜日) 午後1時30分~4時30分 市集団接種会場 BA.4-5
12月18日(日曜日) 午前9時~正午 市集団接種会場 BA.4-5
12月23日(金曜日) 午後6時45分~8時15分 市集団接種会場 BA.4-5
12月24日(土曜日) 午後1時30分~4時30分 市集団接種会場 BA.4-5
12月25日(日曜日) 午前9時~正午 市集団接種会場 BA.4-5

※市集団接種会場は12月で終了します。1月以降は各医院で接種してください。

〇五泉中央病院

12月4日(日曜日)、12月11日(日曜日)、12月18日(日曜日)、12月25日(日曜日)

※接種時間や予約の空き状況は、予約専用サイト、コールセンターで確認してください。

※1月以降の五泉中央病院の接種日程は、現在調整中です。

〇各医院

毎週月曜日~土曜日(接種日程は各医院によって異なります)

※接種時間や予約の空き状況は、予約専用サイト、コールセンターで確認してください。

※1月以降の各医院の接種日程は、現在調整中です。

接種会場

〇五泉中央病院

〇各医院

金子医院、北五泉クリニック、五泉六島クリニック、篠川内科医院、佐藤医院、渋谷医院、たけだ内科クリニック、中谷医院、渡辺内科(五十音順)

〇五泉市集団接種会場

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〇新潟県ワクチン接種加速化センター(外部リンク)

 

接種券の発送

3回目または4回目の接種券が届いていて未接種の人は、そのまま使用できます。

転入された方や紛失した場合は、健康福祉課または支所福祉係で再発行の申請をしてください。

〇2・3・4回目を接種済みの人には、前回接種から3ヶ月経過を目途に、新たに接種券を発送しています。

※1 オミクロン株対応ワクチンの接種間隔については、前回の接種から5ヶ月とされていましたが、3ヶ月に短縮されました。接種券は順次発送しますので、接種券が届いたら、予約をお願いします。

※2 発送予定日は、あくまで五泉市から発送された日でありご自宅に郵送される日ではありません。郵送の関係により発送予定日から数日かかる可能性がありますのであらかじめご了承ください。

5回目接種券 発送予定
8月10日以前 11月11日
8月11日~31日 11月15日
9月1日~15日 11月18日
9月16日~9月30日 11月24日

 

4回目接種券

発送予定

12~59歳 60歳以上(★)
4月30日以前 発送済み 発送済み
5月1日~5月15日 10月24日 発送済み
5月16日~5月31日 10月27日 発送済み
6月1日~6月30日 11月4日 11月4日
7月1日~9月30日 11月11日 11月11日

★60歳以上の人には、59歳以下の医療従事者、基礎疾患で申請した人を含む。

 

3回目接種券 発送予定
4月1日~5月31日 発送済み
6月1日~9月30日 11月8日

予約方法

9月30日(金曜日)午前9時からインターネット予約専用サイトまたはワクチンコールセンターで予約

接種券が届いた人から予約してください。

ファイザーとモデルナ、どちらのワクチンでも十分な効果と安全性が確認されています。

新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同時接種が可能です。(詳細は厚労省ホームページ

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小児(5~11歳)のワクチンについて

市では五泉中央病院や医師会、歯科医師会、薬剤師会などの協力により接種を進めています。

対象者

2回目接種を完了した5ヶ月経過する5~11歳の人

ワクチンの種類

小児用ファイザー社製

接種開始

10月下旬~

接種会場

〇五泉中央病院

〇各医院 渡辺内科、わたべこどもクリニック(五十音順)

接種券

2回目接種から5ヶ月経過を経過する対象者へ10月7日以降、順次発送します。

※予約方法などは、届いた案内を確認してください。

乳幼児(生後6ケ月~4歳)のワクチンについて

市では、五泉中央病院や医師会、歯科医師会、薬剤師会などの協力により接種を進めています。

対象者

生後6ヶ月児から4歳児の乳幼児

ワクチンの種類

乳幼児用ファイザー社製

接種開始

12月中旬~

接種会場

〇五泉中央病院

〇各医院 渡辺内科、わたべこどもクリニック(五十音順)

接種券

11月末

予約方法

接種券が届いたら予約できます。詳細は、接種券に同封の案内確認してください。

1回目・2回目接種について

五泉中央病院の協力により接種を受けることができます。

※令和4年12月末で終了する予定です。

※転入された方や紛失した場合は、健康福祉課または支所福祉係で再発行の申請をしてください。

接種会場(五泉中央病院)

〇12歳以上の人 五泉中央病院(ファイザー)

〇5歳~11歳の人 五泉中央病院(小児用ファイザー)

予約方法

五泉中央病院(0250-47-8150)に電話予約

予約受付時間は、午後2時から5時までです。(土曜・日曜・祝日を除く)

日程や時間など詳しくは、五泉中央病院ホームページを確認してください。

接種会場(その他)

ワクチンの有効期限延長について

ファイザー(12歳以上用)については、令和4年8月19日に-90℃~60℃での有効期間が12ヶ月から15ヶ月に延長されました。

ファイザー(5歳~11歳用)については、令和4年4月22日に9ヶ月から12ヶ月に延長されました。

モデルナについては、令和3年11月12日に7ヶ月から9ヶ月に延長されました。

ワクチン接種時に予防接種済証に貼付するワクチンシールは延長前の期限が記載されている場合がありますが、期限が延長されたことにより接種して差し支えない期限となっていますので、ご安心ください。

ワクチン接種当日の流れ

自宅では

1 予診票の記入と検温

事前に予診票を記入します。当日、発熱(37.5度以上)の場合は接種できません。会場に向かう前に検温しましょう。

※接種日当日に満16歳に達していない方は、予診票下部の「新型コロナワクチン接種希望書」に、保護者署名が必要になります。

2 服装(重要です)

肩に近い上腕に注射するため、接種しやすい服を着る(薄手のシャツを着るなど、肩を出しやすくする)。

3 持参するものを準備

  • 接種券一体型予診票など市から届いた書類一式(予診票は事前に記入してください)
  • 本人確認書類(健康保険証、運転免許証など)
  • おくすり手帳(持っている人)

接種会場では

4 来場時は

  • 会場ではマスクの着用および手指の消毒をお願いします。
  • 接種会場内の密を避けるため、予約時間にお越しください。早く到着しても入場できません。

接種後は

5 状態観察をします

接種後15分から30分は、体調の変化が出ないか確認するため、会場内で待機いただきます。

6 その他

接種当日は、飲酒や激しい運動は控えてください。接種当日から入浴できますが、接種部位を強くこすらないようにしてください。

接種済証は大切に保管してください

コロナワクチン接種済証

接種券には、接種したワクチンの製造番号や接種日、接種会場などが記載されています。

この記録が接種を受けた証明である「接種済証」となります。大切に保管してください。

五泉市に住民票がある方で「接種済証を紛失された方」、「接種記録書をお持ちで市が発行する接種済証を必要とする方」へ、申請により接種済証を発行します。

・接種済証の発行について

接種後に想定される症状について

接種後に想定される症状には以下のようなものがありますが、そのほとんどは正常に免疫がはたらいているための症状であり、1日から2日経過すると自然とおさまります。

安静にして様子をみていいケース

  • 注射したところの皮膚が赤くはれる、かゆくなる、痛む
  • 全身がだるくなる
  • 頭痛がする
  • 寒気がする、熱がでる
  • 全身の関節や、筋肉が痛む

医療機関の受診が必要なケース

接種後、次のような症状がある場合は、接種を受けた医療機関やかかりつけ医を受診してださい。

  • からだに強いかゆみがある。
  • お腹が痛くなる
  • 声がかれる、何度もせきがでる
  • 呼吸がゼーゼーする、息苦しい
  • からだがふらふらする
  • のどや胸がつまる感じがある
  • 吐いてしまった

接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。なお、現在の救済制度の内容については、予防接種健康被害救済制度:厚生労働省(外部リンク)をご参照ください。

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書

新型コロナウイルス感染症ワクチンの予防接種を受けた方が、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の事実を記載した接種証明書を交付します。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。

五泉市新型コロナワクチンコールセンター

新型コロナワクチンの接種に関する相談を受けるため、令和3年4月1日にコールセンターを開設しました。

電話番号:025-250-0272

受付時間:午前9時~午後5時 (土日・祝日を除く)

新潟県新型コロナワクチン医療健康相談センター

新型コロナワクチンの接種に関わる内容のうち、医学的知見が必要となる専門的な相談(新型コロナワクチンの安全性や副反応など)に対応する新潟県の相談窓口が令和3年4月2日に設置されました。

電話番号:025-385-7762

受付時間:午前8時30分~午後6時(土日・祝日も実施)

厚生労働省電話相談窓口(新型コロナワクチンコールセンター)

新型コロナワクチンに関する厚生労働省の電話相談窓口が令和3年2月15日に設置されました。

電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)

受付時間:午前9時~午後9時(土日・祝日も実施)

接種券発行申請書

五泉市へ転入された方または接種券の紛失で、ワクチン接種を希望される方は以下の申請書を健康福祉課または支所福祉係へ提出してください。

接種券発行申請書(12歳以上の3・4・5回目接種用)(PDFファイル:466.7KB)

接種券発行申請書(5歳~11歳の3回目接種用)(PDFファイル:450.8KB)

接種券発行申請書(1回目・2回目接種用)(PDFファイル:257.3KB)

住所地以外での接種について

新型コロナワクチン接種は、原則として住民票がある市町村で接種を受けます。
ただし、やむを得ない事情があり住民票所在地以外で接種を希望する場合は、接種を行う会場や医療機関が所在する市町村に届け出ることにより、接種を受けることができる場合があります。

詳しくは、下記のファイルをご覧ください。

ワクチンについて

この記事に関するお問い合わせ先

五泉市役所 健康福祉課

郵便番号959-1692
新潟県五泉市太田1094番地1
電話番号:0250-43-3911(代表) ファックス:0250-43-0417

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最終更新日:2022年11月25日