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黄金の里

五泉市蛭野878-13(黄金の里会館)

霊峰白山の入口、五泉市蛭野地区は新潟県内でもギンナンの産地として有名です。集落には銀杏の木が植えられ、黄葉時期になると辺り一面がこがね色に染まる事から「黄金の里」と呼ばれています。

黄金の里の銀杏は樹齢200年~600年と言われる立派な巨木が100本ほどあり、中には「乳銀杏」と呼ばれる銘木もあります。のどかな田園風景・雄大な霊峰白山などとの風景は秋の五泉市を代表するものの一つです。 

黄金の里の一番奥には、無料休憩所黄金の里会館があります。

人気の名物むぎきり、地元別所産のそば粉を使ったおそばな

どお食事も出来、お土産購入も出来ます。白山登山・慈光寺

参拝の際にも是非お立ち寄りください。 

黄葉の見ごろは例年11月中旬から下旬になります。

お食事や休憩など関連情報は下記リンクから